憧れていた白木優子と交わす甘いキス
ストーリー&見どころ
上京して会社に勤め始めて3年、ようやく仕事が落ち着き長い休みをもらった青年は、久しぶりに地元に帰って来た。しかし、あいにくの台風直撃。木陰で雨宿りをしていると、横なぐりの雨に襲われ壊れた傘を持った叔母の白木優子と数年ぶりに偶然再会した。相変わらず綺麗な優子の姿を見て、青年は胸の高鳴りを抑えられなかった。20年思い続けた優子への想いは、暴風雨のように吹き荒れて…。
「凄い雨だったわね、慎吾クン…大丈夫だった?」
憧れの叔母・白木優子と久しぶりの再会。暴風雨に襲われ濡れ透けた叔母は、昔よりも美しく見えた!
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仕事が落ち着いて帰省した青年。しかし、あいにく台風が直撃した。木陰で雨宿りをしていると、激しい雨で衣服が濡れ透けた叔母の白木優子がいた。叔母の家の前でバッグの中からカギを探す優子の濡れたスカートのお尻に浮き出る黒のTバックに青年は興奮してしまう。
「大人になったら結婚してくれるって約束、覚えてますか?」
白木優子の濡れた髪、濡れた服、雨を弾く白い肌に青年の欲情が高まる。自然災害がもたらした二人きりの夜。昔からの優子に憧れて想いを告げながら手を握りしめる。優子の積極的なキスにフェラで青年は暴発してしまう。
「慎吾クンもう駄目っ、またイッちゃう!」