奴隷に堕ちた天海つばさ
ストーリー&見どころ
楠木女学院で国語教師をしている天海つばさは、素行不良の千佳に補習を行う。しかし、千佳はヤクザ幹部の愛人の娘で、学校自体もヤクザと手を組み、秘密クラブを経営していた。ヤクザに拉致され秘密クラブに監禁されたつばさは、教え子の千佳やその友達、さらに同僚に調教され、奴隷としてショーに出演させられることになるのだった。
「お前はここで3日間犯され続けるんだ」
「先生、可愛がってもらいなさい」
「これからは、口にザーメンを出されたら、全部飲んでお礼を言うのよ。しっかりと、大きな声でごちそうさまでしたといいなさい、いいわね」
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「水とエサには男が欲しくてたまらなくなるお薬が入れてあるの。そのお薬を飲むと、どれだけ疲れ果てていても、セックスをおねだりするようになるのよ(笑)」
身体を拘束された天海つばさが大勢の観客がいるなかで犯される。普段は牢屋で鎖につながれて食事も犬のように手を使えず口だけで食す。牢屋を出たときは奴隷ショーで犯され続ける。ショーでは女性客から笑いものにされ、男たちからは慰み者にされる。
「先生、あなたは一生、奴隷として暮らすのよ」