最高の艶肉松島香織42歳
ストーリー&見どころ
最近、母・松島香織に対する態度が冷たくなった一人息子のアタル。女手一つで育ててきた大好きなアタルが急に一人暮らしをすると言い出して、香織は淋しさからアタルに対する思いが溢れだす。子離れできない香織は、離れていくアタルに過剰な愛情を向け始めるのだが…。
この子は生き甲斐そのものなんです。それなのにこの子ったら私の事なんかほったらかしで…こんな方法でしか繋ぎ止める術を知らなくて…。
「恥ずかしがることないのよ、私たち親子でしょ」
逞しく成長しちあ息子のチ○コに一日千秋の思いでしゃぶりつく。
卑猥な肉ビラの奥を舐められ、オマ○コを掻き回され、快楽を延々と求め合う。
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