雌犬に調教された安立ゆうこ
ストーリー&見どころ
海外赴任中のエリート夫を持つ、お嬢様育ちの母・安立ゆうこは二人暮らしである息子圭一の悪友篤志に媚薬の実験台とされてしまう。人前では優等生だが、根は卑劣漢である篤志は抗うことができない性欲に支配されたゆうこを肉奴隷として調教を始める。
「なんだ、その態度は?おチ○ポ入れてくださいだろ?」
「おチ○ポ入れてください…もっと虐めてください…」
調教された母の安立ゆうこは、己の意思とは無関係に感度が高まり勝手に腰が疼き出す!
ダイジェスト画像
安立ゆうこのお茶にこっそり媚薬を混ぜる篤志。身体が徐々に火照り始め寝室でオナニーをして疼きを抑えようとするゆうこ。自分の息子と付き合うのやめさせようとすると、その篤志はいきなりゆうこの腹に一撃する。
意識が失くなったゆうこに媚薬を塗り服を脱がせる。熟女にしては少し派手目な下着に興奮して、ブラジャーを脱がし熟れたおっぱいを揉みまくる。媚薬のせいで心では拒否しても身体は受け入れてしまい篤志に弄ばれてしまう。
篤志の行為は増々エスカレートしていく。安立ゆうこに首輪を付けて雌犬のように扱い、息子の前でフェラチオをさせる。
息子の悪友に媚薬の実験台にされ激しく下半身を痙攣させながら強制イラマチオ、海老反り、息子の目の前で中出しSEXされ安立ゆうこの人格は崩壊していった。気持ちは拒否しているのに媚薬のせいか身体が激しく感じてしまう。息子の目の前で調教され狂ったように犯されまくる母。
「ほら、ここからあなたが生まれてきたのよ…」