クラスのDQN軍団から助けてくれたのに何も出来ない僕。 麻里梨夏

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優等生の麻里梨夏がクラスメイトに輪姦される

ストーリー&見どころ

「くせーなぁ菌撒き散らしてんじゃねーよ」
これが毎朝の挨拶だ。僕は教室に着くなり眠くないのに寝たふりをする日々。クラスの男女混合DQN軍団に人格を否定されながらイジメの日々を送る僕。そんな僕にも好きな娘はいる。DQNにも普通のグループにも一目置かれている優等生の麻里梨夏だ。僕と関わることを避けるクラスの中で、彼女だけは僕に話かけてくれた。彼女は僕にとって唯一の希望だった。

「ちょっと!いい加減止めなさいよ」
休憩時間は我慢タイム。いつものようにトイレで洗礼を受けているときに女子の声が響き渡った。麻里さんだった。彼女が軍団と僕の間に割って入り、暴走するイジメを止めた。軍団は完全に意気消沈した。それが、軍団にとっての新たなターゲットが決まった瞬間だった…。

※死ね、偽善者、ブス、ヤリマン※
麻里さんの机には、下品な落書きで埋め尽くされている。僕は黒板に貼られたエログラビアの麻里さんアイコラを体で隠したが、すぐに気づかれてしまった。優等生でクラスに一目置かれていた美少女は、その日、ただのいじめられっ子になった。

「お前よぉ、麻里のこと好きだったんだろ?」
軍団のアジト。のっとった部室。そこで彼女は、僕の目の前で凌辱された。憧れだった麻里さんの何度も妄想したオッパイとマ○コが軍団に貪られていた。僕は何も出来なかった。僕を助けてくれた彼女が目の前で犯されている。しかし、僕は勃起していた。

「今日は、こいつが片思いしてた麻里と感動の童貞卒業公開イベントって感じ?」
僕は服を脱がされ、麻里さんの隣に座らされる。勃起した僕を睨む彼女…。
「キモい…」
彼女の心の声が聞こえた気がした。

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