悲鳴をあげる人妻に容赦なく鞭を浴びせる
ストーリー&見どころ
真のドMにしてもらうため人妻2人が家を離れてご主人様の待つ別荘へやって来た。「言われた通り下着をつけずに来たのか」と問われ、パンティを履いていることを見咎められた人妻は口枷後ろ手に拘束される。
バーカウンターで乳首を引っ張り水責めしながら酒を飲むご主人様。両方の乳首に鈴をつけられ鞭で狙われる。
檻に入れ天井から吊り下げ蝋燭責め。尿道にカテーテルを挿されながらアナルも弄ばれるドM妻。天井から大股開きで吊り下げられた状態でオマ○コにバイブを突っ込まれ、いやらしい声をあげる人妻。拘束緊縛された姿のまま雨が降っているのも構わずに外へ連れ出すご主人様。
「まだまだ責めが足りないようだな」と裸電球で責めるご主人様。
クスコで尻穴を広げ色んな大きさのディルドでアナルを突きまくり、逆さ十字に吊って鞭を打つと鼻枷と猿轡から唾液と鼻汁が垂れてくる。
ダイジェスト画像
「これからもっと俺の言った通りにするM奴隷に調教してやるからな」調教を受ける人妻は調教の厳しさに一度逃げ出した不貞な女であった。