微乳美少女たちがおじさんに快楽を教わる
ストーリー&見どころ
畳の上で激しいピストンにヨガリ狂う少女たち。縁側で遊ぶ薄着の少女。無防備にチラつかせる胸元や、無警戒に足を広げてしゃがみパンツ丸出しの姿が溢れていた光景。そんな少女たちに容赦なく極太のチ○ポを挿入すると、動くたびに痙攣イキする敏感っぷり。少女たちは大人チ○ポに甘い声を出し、喘ぎまくる。
田舎町、古い民家、純朴な少女と優しいおじさんの淫靡な戯れ。懐かしき香りと少女の淫靡な臭い。
「おじさんはね、お嬢ちゃんの中に入りたいんだ…」
CONTENTS
- おいでおいで
- 私が一人で勉強していると、隣のおじさんはステテコを下げてアソコを見せます。おじさんの家の方を見ていたら、手招きされました。間近でそれを見て、言われるがままに口に含んで…。
- おしっこ
- 友達がおしっこしたいというので、私も一緒に草むらでしてしまいました。おじさんが出てきて叱られました。「どこの子だ。お仕置きだ」おじさんは友達を寝かせて…、私はいっぱい舐められて…。
- 花火
- 近所の一人暮らしのおじさんは、いつも暇そうにしています。話しかけたりしてもらううちに仲良くなりました。今年の花火は二人だけでやろうと言いました。真っ暗な中、花火に火が点くと浮かび上がる私の身体。
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